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2016年1 月27日 (水)

コメント

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土筆の友

素敵なお土産ですね。私はお目にかかれるかどうかわからなかったので、、失礼しました。
本当にひどい天候の中、下関へいらしてくださってありがとうございました。

jodie m.

土筆の友様をはじめ、多数のお友達のおかげで、元学長先生宅に同行させていただき、元学長の奥様にお目にかかることができ、御本にサインをしていただくことが、できました。夫を亡くして寂しくなった私は、佐藤 京様の絵画集を1枚ずつゆっくり眺め、横に書き添えられた聖書からの引用を読ませていただくと、心がなぐさめられます。

sara

先生が大切に眺められているのを拝見して、私も京先生の画集を手元に一冊置きました。聖書の言葉が十分には解釈できないけれど、大学時代に読んだ聖書を思い出しながら作品を味わっていきたいと思います。下関美術館で展覧会があった時に実際の作品を見せていただきたかったです。

jodie m.

Sara様 聖書のことばは本当に難しいですね。猛烈に崇高な意味を含んでいますので、納得出来ないのが 聖書の言葉なんでしょうね。夫を亡くした私が寂しさでくたばっていますと、マタイ伝5の4には、「悲しむ人々は、幸いである、その人たちは慰められる。」とあるのです。
 私のような俗人には神様の崇高な慰めを100%感じられないのでしょうね。もっと聖書を読んで、素直に理解できるようになりたいです。

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